地雷クライアントの話

アフィリエイトで様々な記事を書いていると、様々なクライアントさんに出会います。私はタスクだけではなく、プロジェクトも実施していますが、中には「この人とは仕事がしにくい」「このプロジェクトが終わったら、もう仕事は引き受けたくないな」と思うクライアントさんもいます。

最近出会った仕事がしにくいクライアントさんは、なかなか連絡が取れない人でした。本人はライターたちに「頻繁に連絡が取れること」を望んでいましたが、そのクライアント自身は1日に1回連絡が取れるかどうかと言う状態で、悪いときには三日間ほど連絡がありませんでした。このクライアントさんからは「1日1悪いときには三日間ほど連絡がありませんでした。

このクライアントさんからは「1日1枚、記事、20日で20記事を納品する」と言う仕事をいただきましたが、毎日1回記事のタイトルが送られてきて、毎日それに合わせて記事を書く、と言うスタイルでした。どのライターさんも同じかと思いますが、やはり仕事ができない日もありますよね。そのため、このクライアントさんに「タイトルをまとめて教えてほしい」と話したところ、5日ほどかかってやっとタイトルが送られてきました。

その時点で、納品期限から5日遅れていると言うことになります。これはかなりの負担だったため、プロジェクトを終えた後、延長はお断りしました。

クライアントさんからしてみると、質の悪いライターはたくさんいるかもしれません。しかし、ライターからしてみても、質の悪いクライアントさんはたくさんいると思います。一緒にお仕事をするならば、楽しくお仕事をしたいですよね。古着処分が無料

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